第109回の出演者は、Chubby & バンソニア・バンソー(古屋治慶) さんです!
「いつくしみ深き」をお聴き下さい。
【プロフィール】
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◉ゴスペルシンガーChubby(チャビィ)◉
3歳よりピアノを始める。
学生時代からのニックネームは、CHUBBY(チャビィ)=まるまると太っているという意味(英語の辞書にも書いてあります笑)
初めて訪れたアメリカテネシーメンフィスにて、偶然にも、大物ソウルシンガー、ブルースの父、そして黒人初のDJを勤めたと言われている、故:ルーファストーマス氏に出会う。
ルーファス氏に「声がゴスペル向きだから、ゴスペルを歌いなさい!」と安易にすすめられ、まんまとゴスペルシンガーの道に(笑)
その後、日本のゴスペルの父・黒人指導者ラニーラッカー師に出会い、ラッカー師が指導する「ラプレイズ」というゴスペルクワイアで本格的に活動を続ける。
その他、テレビCMや映画にも出演する等、芸歴も多数(芸??)
シンガーのコーラスやレコーディングやコンサート等にも多数参加。
(なぜかロックやパンクが多い…(笑))
現在は「浜松でゴスペルならこの人!」と、言ってもらえるように日々ダイエットに励んでいる…(なぜ??)
2013年には、静岡FM K-mixの番組にて「浜松市のゴスペルマスター」に選ばれる等
静岡県浜松市内や愛知県豊橋市を中心に、ゴスペルシンガー・ディレクターで20年以上、そして、ボイストレーニング講師としても10年以上講座を続けている。
HP:浜松ゴスペルネットワーク http://www.hamamatsu-gospel.net/
FB:浜松ゴスペルネットワーク https://www.facebook.com/profile.php?id=100054602522257
YouTube :浜松ゴスペルネットワークちゃんねる https://www.youtube.com/user/hamagosnet
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◉バンソニア・バンソー(古屋治慶)◉
まったく自己流のピアノ弾き。伴奏がメインです。
教会では、奏者として礼拝の伴奏を担当。
優しく丁寧な音を奏でる達人!
ピアノ・パーカッション・ベースにギター。
そして作曲と、音楽をこよなく愛し
なんでもこなせるマルチなアーティストであり、
三人の子供のお父さんです。
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二人とも「浜松クリスチャンセンター」という教会で集っております。
日曜日はぜひお気軽に教会へいらしてくださいね!
浜松クリスチャンセンター: https://www.hamamatsu-christian-center.org/
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