神の御顔を求める (中川洋)

2020年8月30日

今回は、ハーベストタイムUSAの中川洋(ひろし)先生にリモートメッセージをして頂きました。
中川先生のライフワークでもある「御顔(ヘブル語でパニーム)」という言葉にフォーカスします。
御顔(パニーム)は多様な意味を持つ言葉で、旧約から新約、天の御座まで、聖書を貫く重要な概念です。
そこは、神様の栄光が臨在される場所であると同時に、私たちが命がけで立つ場所でもあります。

御顔(パニーム)を知れば、私たちが本気を注ぎ込むべき場所が分かるでしょう。
また、困難の中にいる方は、それがイエス・キリストの御顔にある祝福につながるという、圧倒的な希望を持つことができます。

メッセンジャー:
聖書箇所: コリント人への手紙第二 4:5-18

0コメント

コメントを残す