今日のテーマは「復活は精神論じゃない」です。
"復活"みたいな荒唐無稽な奇跡さえ無ければ、聖書は良い道徳書として受け入れられるのに・・・
そもそも、イエスの死に絶望したけど引くに引けない弟子たが、苦肉の策ででっち上げたんじゃないの?
こんなに現実離れした、しかも簡単に反証が揃えられそうなことを言いふらして、弟子たちは相当やばい立場になったんじゃないの?
いえいえ、罪からの解放も、世界の終わりに起こることも、夢の天国生活も、聖書全体の真実性も、イエス・キリストの「復活」にかかっています!
「復活」が無ければ、神様の約束は骨抜きになり、弟子たちの殉教も、命がけの宣教も、何の意味もないものになります。
そして、どの観点から見ても、「復活」はリアルな出来事として浮かび上がってきます。
あなたも、イエス・キリストの「復活」に正面から取り組んでみませんか?
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