神の国と神の義をただ求めて (三浦亮平)

2021年4月25日

とある宮崎県出身の青年が、自分探しの自転車旅行の道中、憧れの北海道で創造主と出会いました。
帰宅後、青年はキリスト教会に通い、牧師の道に導かれます。
そうです、後の十勝聖書フォーラム鹿追キリスト教会の三浦亮平牧師です。

しかし、創造主が三浦青年に用意した道は、決して平坦ではありませんでした。
幾度も訪れる挫折。何よりも、あいまいな聖書理解が、自力で走る人生に拍車をかけていました。
そんな時、神様は不思議な導きにより「創造論」「ヘブル的聖書理解」を提示されます。

ただ「福音を宣言」して「御言葉を解き明かす」。
三浦牧師の人生を通して神様が描かれた旅程は、最もシンプルで最も力強いメッセージに帰着します。

さあ、私達の人生も同じです。聖書を学び、聖霊の助けによってそれを実生活に適用していく、シンプルで最も味わい深い信仰の日々を実現しませんか?

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聖書箇所: マタイの福音書 6:33

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